TweetDeckを使ってみる

最近、Twitterに「ツイートソースラベル」という機能が追加されましたね!

要はツイートがどのように送信されたかを表す機能で、「Twitter for iPhone」とか、「Twitter for Web」みたいな感じで送信された環境がツイートに表示される機能を指すのですが、その中に「TweetDeck」という文字を見つけました!

ツイートソースラベルは、サードパーティークライアント名、つまりはTwitter以外のアプリケーションを使用してツイートされた場合は、そのアプリ名を表示するそうです。そして、TweetDeckはTwitter公式のクライアントアプリケーションだそうです。

今回は、ひょんなキッカケから見つけたTweetDeckですが、気になったので使ってみた!という記事です。

UI

実際の画面はこちら

TweetDeck

※フォローしている方のツイート等が含まれるため、ぼかしてあります。

デフォルトでは4連カラムで左から、「Home」「Notifications(通知)」「Messages」「Trending(トレンド)」の順に並んでいるようですね。

TweetDeckではこのカラムを減らしたり増やしたり、並び順を変更したりと、自由に配置を変更したりカスタマイズできるのが特徴です。

使い方の例としては、特定のハッシュタグやユーザに関するツイートを常時表示させることができたりします。

ショートカット

Twitterをしながらアニメを見ることが個人的に多いため、画面を見ずにツイートができるショートカットは必須になるのですが、勿論TweetDeckにもショートカットはあります!

TweetDeck

ショートカットの確認は、「Setting>Keyboard Shortcuts」から確認できるのですが、基本的にTwitterのブラウザ版と変わらないようですね。

アニメ実況等をするときは自分のTLと一緒にアニメ実況中のTLを別カラムで表示させたりできるので、これは便利ですね!

皆さんも是非、使って見てください♪

今回のブログ曲

今回投稿中に聴いていた曲はこちら

紅白で歌ってくれましたね!Perfumeファンの私としては嬉しくて泣いてしまいました…

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