C言語でフィボナッチ数列

数学に詳しくない方でも聴いたことあるとは思うフィボナッチ数列。

0,1,1,2,3,5,8,……と前の2つの数値を足した値が次に来るという数列です。

今回は息抜きにフィボナッチ数列を求めるプログラムをC言語で書いてみました。

 

プログラム概要

基本的に

F0=0
F1=1

という決まりがあり、今回は引数nを基にn番目の数値を返すというライブラリを作りました。

メインはコマンドライン引数をそのまま関数に送って表示するだけです…

 

ソース

最初はint型だったのですが、フィボナッチ数列だと、引数50程度で数値がおかしくなるのでunsigned long型にしました。

 

今回のブログ曲

今回投稿中に聴いていた曲はこちら

カテゴリー: C言語

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